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よくある質問

外構・エクステリア

エクステリアのデザインはどういった形で提案してくれますか?
業務フローにある様に、外構計画図として平面図、立面図、白黒パースでご提案させて頂きます。エクステリア部材等に関してはカタログとカラーサンプルで、実際にお客様の目で確認して頂き、決定させて頂きます。また、ご希望があればカラーパースもご用意できます。まずはお気軽にご相談下さい。
打ち合わせはどの様に行いますか?
お見積もり依頼を頂けましたら、現地にてお打ち合わせも兼ねて現場確認をさせて頂きます。お打ち合わせは弊社にお越し頂いても構いません。エクステリア部材のカタログやサンプルも豊富にございますので、実際にご覧になって頂きプランを練って頂けます。また、ご希望があればお客様のお庭の3Dシュミレーションを作成し、ご覧頂く事も可能です。
営業エリアはどこまでですか?
東京23区及び多摩地域が主な営業エリアになりますが、施工管理が行える範囲で東京近郊の神奈川県、埼玉県も営業エリアとなります。
予算が決まっているのですが、予算に合わせてもらえますか?
予算を決めてその予算内で対応する事も可能です。予算額によっては、ご要望全てが実現できるとは限りませんが、その場合はできるだけ費用を抑えるご提案をさせて頂きます。
今ある庭を新しくしたいけれど、壊す費用はどうなるのですか?
エクステリアのご依頼は新規のものは勿論ですが、リフォームのご依頼も数多くございます。通常の外構屋さんは、解体業者さんに別に依頼するため余分なマージンが発生する事がありますが、弊社では環境事業部で解体工事も自社で行っていますので安心明瞭なお見積もりがご提示できます。近年、不法投棄・リサイクル等解体工事に関わる法規も厳しくなっておりますので各種届出書類関係も代行しております。

住宅解体

解体工事までに準備することはありますか?
詳細なスケジュールはお打ち合わせ時に説明させて頂きます。
通常は下記の事をお願いしています。
【1】家財道具、不用品の処分
【2】電気メーターの撤去、電線のカット
【3】LPガス、都市ガスメーターの撤去、ガス管のカット
【4】トイレの汲み取り
【5】有線及びCATVなどのアンテナの移設・撤去
【6】水道の移設
(水道は解体工事中にホコリを防ぐためにお借りして使うことになるため完全な撤去をせず移設して頂く事になります。)
処分していない不用品がありますが、どうすればよいですか?
弊社でも不用品の処理を行う事は可能ですが、その場合別途料金を頂く事になります。そのため不用品の処理はできるだけお客様で処理して頂ければコストを安く抑える事が可能です。
近隣への対応はどうすればよいですか?
既存物を取り壊すため解体時には騒音や粉塵がどうしても発生してしまいます。そのため工事着工前には弊社より近隣の方へ、ご挨拶させて頂くと共に工事説明を致します。その折にはお客様も同行して頂く事をお奨め致します。
入り組んだ住宅地で、周囲の道路も狭いのですが解体工事はできますか?
工事作業車が進入できない場合は手作業での解体となり、施工に手間がかかってしまうため通常より料金は割高になってしまいます。ただ、事前の現場調査によって、効率の良い施工方法を検討させて頂きます。まずはお気軽にご相談下さい。
解体工事後、現場は整地してくれるのですか?
現地の土を利用し整地いたします。ただし、地中障害(防火水槽、受水槽など)が合った場合別途解体費が発生します。
解体後には何か手続きが必要ですか?
建物滅失登記を行って下さい。その際には弊社の証明書が必要です。建物滅失登記が無い場合、建替えの建築確認申請ができず、固定資産税もストップしません。行政書士に依頼することも可能ですが、難しい手続きではありませんので忘れずにお客様で手続きをする事をお勧めいたします。 不明な点があれば弊社でもアドバイスをさせて頂きます。
建設廃材はどのように処理されるのですか?
契約している中間処理場へ処分を委託しています。その場合、産業廃棄物管理表(マニフェスト)を交付し不法投棄や契約違反の防止を行います。産業廃棄物管理表(マニフェスト)とは排出事業者が、収集運搬業者や処理処分業者が不法投棄や契約違反を行わない様、産業廃棄物処理の流れを把握するために用いられます。
営業エリアはどこまでですか?
外構エリアと同じで東京23区及び多摩地域が主な営業エリアになりますが、施工管理が行える範囲で東京近郊の神奈川県、埼玉県も営業エリアとなります。