集合住宅・戸建住宅の造園&エクステリア、住宅解体の「東京造園」

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2013.07.30

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2013.06.27

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2013.02.01

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シンボルマークの由来

東京造園

本州から九州にかけて、主に山野に自生するツル性の多年草「ハンショウヅル」。
小さい半鐘の形をした花は決して華やかではありませんが、山を散策する人々が偶然見つけた時、 そのひっそりと佇む姿に小さな感動を覚え、疲れた体を癒してくれる。
そんな心地の良い野草です。

弊社も日々成長しながら、お客様に感動と心地良さを与えられるようにとの願いが このシンボルマークには込めてられています。

ハンショウズルの葉
【名前】
ハンショウヅル 半鐘蔓
【学名】

クレマチス・ジャポニカ(Clematis japonica Thumb.)
キンポウゲ科センニンソウ属 つる性多年草
【由来】
下向きに咲く花を半鐘(火消し時に警報に使う釣鐘)にたとえた
【花期】
5月~6月